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20070127014405
約一週間で完了しました。

編集日記 | 【2007-01-27(Sat) 01:42:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

本日予定されておりました、ラジオ大阪の大貴誠の出演は、都合により中止となりました。何卒ご了承ください。



劇団公式情報 | 【2007-01-26(Fri) 11:29:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

四季や東宝の同人誌があったような気がしたし、委託販売の方法を問い合わせたときにも特にジャンルの指定がなかったので、歌劇・ミュージカル関係ならなんでもOKかと思い込んでいましたが、そういうわけでもなさそうだったのであらためて内容について問い合わせてみました。その結果……。

OSKや海外ミュージカルの同人誌は需要がないので扱う予定ナシ。

とのことで、これはまぁ、なんとも「それじゃしかたがないですね」としか言いようがありませんね。逆に考えれば、ある程度売れることが分かっていれば交渉の余地もあるということ……とは思いますけどね……。あ、戦前戦後の宝塚の同人誌はやはり需要はないらしいですが、こちらは取り扱っているそうです。

編集日記 | 【2007-01-25(Thu) 00:01:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

■イベント出演のお知らせ■
日時:1月27日(土)・28日(日)15:00〜
場所:なんばウォーク クジラパーク
「花の街 07フラワー都市交流展」に文月彩可・晴嶺真歩が出演いたします。
詳しくは、HPをご覧ください。


■公式:花の街'07フラワー都市交流展参加のお知らせ
ふくい観光サイト ここから - いまここ福井
クジラパーク | なんばウォーク

劇団公式情報 | 【2007-01-23(Tue) 20:55:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

■ラジオ出演のお知らせ■
1月26日(金)12:00からラジオ大阪(1314kHz)「ほんまもん!原田年晴」に大貴誠が出演いたします。
出演時間は、13:00頃の予定です。


ほんまもん!原田年晴です

劇団公式情報 | 【2007-01-23(Tue) 20:40:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

とりあえず、という感じで作った準備号(Vol.0.6)ですがやはり出来上がると嬉しいもので、早く次の号が作りたくなってきました。そんなわけで予定は来月末。できれば24日の奈良公演に持っていければな、と。今までのペースを考えると「出来るのか!?」と思ってしまいますが、ちょっと頑張ってみます。と、なるとWebサイトのほうがちょっとお留守になりそうなんですが、紙媒体優先は絶対なので、私のやる気があるうちに「創刊号作成」に力を入れてみようかと思います。

編集日記 | 【2007-01-22(Mon) 23:42:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

■桜花昇 握手会のお知らせ■
日時:1月21日(日)午前11:30・午後3:30の2回
(各回とも15分前には会場にお越しください。)
会場:アリストマンションギャラリー(和歌山市北出島1−53−6)
※参加無料、ご来場者記念撮影会もございます。
お問い合わせ:アリストマンションギャラリー



劇団公式情報 | 【2007-01-20(Sat) 20:22:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

「Rockette! Vol.0.6」はBRAVA!公演で初売りとなったわけですが、おかげさまで思っていたよりたくさんの方に手にとっていただけました。どうもありがとうございます。メールでの問い合わせ分+2、3冊も作っておけばいいかな?と思っていたのですが、劇場で直に購入してくださる方のがずっと多いですね。まぁ、考えてみればあたりまえですけども。1月定期公演の世界館でも引き続きちどりさんにお願いしてますので興味を持たれた方はぜひお願いいたします(Vol.0.6の内容はこちらをご覧ください

本日の時点でちどりさんには3、4冊お渡ししています。私は土曜日に劇場に行きますので、そのときに少し作り足して持ってく予定です。土曜日の1回目はちどりさんがいらっしゃらないので、その回で受け渡し希望の方は私のほうにご連絡ください。連絡先はメールフォームmatsuko0120@yahoo.co.jpになります。



昨日、郵便局で一般振替口座を申し込んできました。通販の場合に代金の振込先が自分の普段使いの口座とは別にしたかったので。無事に手続きが終われば、郵便局の払込用紙が使用できるようになります。劇団での通販方法と同じ仕組みですね。

編集日記 | 【2007-01-19(Fri) 17:37:49】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

NewOSK*fan magazine Rockette! Vol.0.6
B5版/本文18ページ/モノクロ/1月14日発行/頒布価格200円

contents
■2006年のNewOSKを振り返る 7ページ
1年間の公演、イベント、メディア情報まとめ。本館のほうでは9〜11月まで掲載していますが、その1年分となります。公演・イベントの月日と出演者、把握できるかぎりのメディア情報を掲載(誌面のほうでは「BRILLIANT NewOSK(奈良TV)」と「キラリ☆NewOSK(ラジオ大阪)」の放送日は省略しています)。
■All About OSK #01 [ロケット]  2ページ
本館で掲載したものを転載。
■覚え書き「フェアリーボイス Vol.1」 3ページ
昨年7月に行われた水無月さんのコンサートの観劇メモ。
■覚え書き「クリスマス・キャロル」 4ページ
昨年12月に行われた世界館公演の観劇メモ。

Vol.0.6は準備号という位置付けです。「データ重視」と主張しているわりには公演記録コーナーのページ数は全体の半分以下ですね(汗)。「覚え書き」はたんなる一個人の感想文なのでちょっと趣旨に反するのですが、ビデオ販売の可能性が低い作品であることと、全景の解説を入れることで多少は記録としての存在価値もあるかなと思っています。

頒布方法についてですが「桜戦線歌劇有り」と同じく、ちどりさんに委託をお願いしました。1月14日の『バロン』から劇場で受け渡し可能です。ちどりん日記〜NewOSKが好きなのだ〜:OSKのミニコミ誌【2】にも案内がありますように、各公演の幕間にお渡しできますので、どうぞよろしくお願いします。郵送をご希望の方はメールフォームmatsuko0120@yahoo.co.jpまでお問合せください。

新刊案内 | 【2007-01-12(Fri) 02:08:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

毬夢とHiroshiの桜の招待席:OSKミニコミを斬る 第2回 「Rockette!」ちどりん日記〜NewOSKが好きなのだ〜:NewOSKのミニコミ誌で「Vol.0.5」を紹介していただきました。まだ準備号といえる段階ですらないので、お恥ずかしいかぎりですが嬉しかったです。どうもありがとうございました。

ところでちどりさんの記事のほうで<厳密には「ミニコミ」というのはある程度の部数があるものに関して言うそうで>という一文があったのですが、私はそういうことを知らなくて勝手に自分でミニコミと名乗っていたので焦りました。そうだったんですねー。いや、「同人誌」でも大手サークルなら数千部は当たり前なので数は関係ないかと思っていました。

あえて同人誌ではなくミニコミを名乗った理由はそれほど深い考えではなくて、「同人誌」というとアニメやマンガを元ネタにした二次創作ものというイメージを持っている人が多そうなので、それを避けたかったからでした。私自身はコミケ(同人誌即売会)も何度か行ったことがあるので、実際にはそれだけではなく内容も表現も多種多様であることを知っているのですが、最近だと「オタク」や「同人」「コミケ」という言葉がなんとなく世間に広まっているので、かえって実情を知らないままにある種の思い込みを持っている人が増えているような気がしているのです。

それとこれは私の個人的なイメージも入っていますが、同人誌というのは(完全にオリジナル作品を除いて)一般的に実在の人物を対象にしたものなら本人や関係者、二次創作なら作者や制作会社に無断かつ内緒で作られるのがお約束のようなところがあります。もちろん本人や作者自らが「どんどん作っていいですよ。作ったら見せてね」というスタンスの場合もありますが、かなり特殊なケースだと思います。ほとんどの場合は禁止か黙認ということになり、本のなかにわざわざ「本人や関係者に見せないでください」という注意書きがあることも多いのです。で、私はそれもイヤだなと。公認を目指すほど大それた企画でもないですし、関係者の目に触れる機会があるかどうかはともかくとして、見られてもいいような本にしたいという気持ちで「同人誌」という言葉を避けたのでした。もちろん同人誌=本人には見せられない内容とは思っていません。「本人や事務所に見せるの禁止」と書かれた本でも、内容的にはごくまっとうに充実している同人誌はたくさんあります。ただ、前述した同人誌やコミケに対する一般的なイメージとあわせて、私がやりたいことに近いイメージが「ミニコミ」であったというだけです。

なので本来の意味で「ミニコミ誌」といえる部数にまでできるかどうか、今の時点ではまったく謎というか、ぜんぜん自信がないのですが、ちょっと気合を込める意味もあってこのまま「NewOSKのミニコミ誌」で押し通してしまうつもりです。いやホントに、5冊だの10冊だの言ってるコピー本の分際で滑稽なのは本人も重々わかってはいるんですが、そこのところは生暖かい目で見ていただければなぁという感じです。まぁ、気合が入っている一方で「とりあえず一年限定活動」とも思っているんですけどね。これはもう自分に対する保険みたいなものです。Hiroshiさんの<H:作る人は面白いんでしょうか。>というのはさすがに鋭い。今のところは自分が読みたいものを作っているので自己満足で楽しめますが、積極的に人に読んでもらうという方向でいくなら、この調子(と能力)ではいつかは頭を打つことになると思います。ただ、自分のできる範囲で無理せずに……などと言っていたら何もできなくなってしまうので、一度は限界を考えずに無理もしてみようかな、と。とにかく力いっぱいやってみて、能力やモチベーションが追いつかなくなったらそのときは諦めることも許そう、という感じです。

そんなこんなで「ぜひご期待ください」と胸を張れる状況ではありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。とりあえず定期購読の募集はありませんので(笑)

編集日記 | 【2007-01-11(Thu) 00:56:46】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

asahi.com:経営破綻した遊園地の「公共事業利用」案を募集 大阪市 - ニュース;- 関西

2007年01月09日
 大阪市は9日、土地信託事業で04年に経営破綻(はたん)した遊園地「フェスティバルゲート」(同市浪速区)の空き区画を中心とした計約1万8千平方メートルを対象に、公共的な事業利用案をコンペ方式で募集すると発表した。採用された場合は08年4月までに事業を開始する。名案がない場合、市は現状のまま売却する方針。

 市によると、現状は地上1〜8階のテナント用区画計2万平方メートルのうち1万3千平方メートルが空き区画。「大阪プロレス」や「New OSK日本歌劇団」など入居中の7テナント分約5千平方メートルも、7月までに順次契約切れとなる予定だ。

 応募の条件は、「新世界」に近い特性を生かし、周辺のにぎわいを生み出す事業であること。市は専門学校や大学のサテライト校の入居、国際交流や文化・芸術関連のNPOの拠点化などを想定し、年間数億円の維持管理費は公費負担する。

 22〜25日に応募を受け付け、書面での1次審査後、プレゼンテーション方式による2次審査を実施。6月に最優秀案を決め、7月までに採否を判断する。事業期間は12年3月末まで。問い合わせは市交通局(06・6585・6224)へ。


事務所と稽古場の移転先って大丈夫なんでしょうか。
OSKにも関連のありそうな良い案があればいいんですけどね。

編集日記 | 【2007-01-09(Tue) 23:56:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

速報!!■ラジオ出演のお知らせ■皆様あけましておめでとうござます。本日MBSラジオ(1179KHz)「ノムラでノムラだ♪」15:45〜17:23に大貴誠が生出演いたします。


本日って!

劇団公式情報 | 【2007-01-09(Tue) 17:23:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

さて、私も2日3日は世界館に行ってきました。いろんな方がおっしゃってますが、本当に大当たりの福袋のようにお得で嬉しい公演でした。

ダンスはほとんどなく、しかもスターさんが一人ずつ順番に歌い継ぐという構成は決して私の好みではありません。なのにあれほどしみじみと嬉しく幸せに感じたのはなぜなのだろうと公演終了後からずっと考えていました。チケット代に比べて人数が多くしかもトップクラスから中堅までそれぞれに見せ場があってバラエティに富んだステージだったことはもちろん評価しているのですが、決してそればかりではないように思えたのです。

これはひとつの想像なのですが、私はあの作品のなかに、OSKが85周年を迎えられたことへの祝福や喜びだとか、劇団に対する愛着や歴史を重ねてきたことへの敬意などの気持ちが込められているように感じて、舞台から溢れ出してくるそれらの想いにとっぷりと浸っていられたことが幸せだったのだと思いつきました。

選曲がとても良かったのですよね。シャンソンがひとかたまりに使われている以外はまったくジャンルも歌詞の内容もバラバラなのですが、要所要所で「ああ、これはOSKのことを歌っているんだなぁ」と感じる言葉が出てきたように思います。ちゃんと歌詞を覚えてないのですがなんとなく印象に残っている言葉は、過ぎ行く時を我は受け入れよう(シークレットラブ)、夢の世界であなたのため踊りつづけていたい(ダンシングフォーリーズ)、炎はふたりを暖めてくれた(水無月さんのソロ)、かけがえのないたった一つのこの星を守りたい(瑠璃色の地球)、夜明けまでも踊りたいの(北原さんのソロ)、光が見えないときにもあなたがいたから歩いてこれた(若木さんのソロ)、というようなあたり。その流れで聞く大貴さんのソロの曲は本当にたまらないものがありました。桜色の着物と袴の制服姿で舞うボレロの折り目正しさに始まり、「サンキューフォーザミュージック」の光が乱反射しているような圧倒的な華やかさで締めるラスト場面も素晴らしかったと思います。

こういうのはこちらの勝手な思いこみで、作っている人は何も考えていないとか各自が自分で好きな曲を歌っただけという可能性も高いのですが、私にとってこの公演は十分に「テーマは“OSKへの愛”」として読み取れるものでありました。どんな意図でどんな過程で作られたのか、やっぱりそういうところが気になるんですよねぇ。たとえ特別な意味を込めたものではなかったとしても、それならそれで偶然でそういうひとつの色合いを表現できてしまうこの劇団の豊かさというのが浮かび上がってくるように思いますし。まぁ、こういうテーマを感じてしまうこと自体が私の妄想の産物という可能性もあるわけですけどもね。

編集日記 | 【2007-01-06(Sat) 04:05:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

「Rockette! Vol.0.5」は15部ほど製本してはみたものの、誤字脱字と乱文があまりに多くて、2日3日に世界館で会った友人知人にぜんぶ押し付けるように配ってきてしまいました。Webならば気がついたときにどんどん修正できますけど、紙は後まで残るものですし、残ってほしいと思って作っているものなので気をつけなければいけないなと思います。特に私はデータ系の充実を目指しているので、事実誤認は致命的ですし。とは言え、自分の作ったものを自分でチェックするのはなかなか難しいのですよね。何日かたってから見直すことができればいいのですが、あまり時間的な余裕もありませんし。というか文字量が溜まったらすぐに「本」にしたがる私の性格の問題でもあるんですが。その前に仕事の遅さが最大の原因ですが。

しかし自分で言うのもなんですが、せっかく作ったのをこのままお蔵入りにしてしまうのはもったいないので、やはりバグフィックス版を作成することにしました。近日中に、見つかったミスと読み返して納得のいかない文章をいくつか手直しして「Vol.0.6」として再販します。こちらは200円程度で販売する予定ですので、どうぞよろしくお願いします。1月14日の『バロン』のときには出来ているはず。

販売方法は申し込みのメールをいただいて、劇場で受け渡しをするか郵送でお送りするかという形になります。私もすべての公演やイベントには行くことができないので、通信販売がメインになるかと思います。ゆくゆくはどこか書店に委託するなどして、いろんな方に手にとっていただける仕組みを整えたいと思ってはいますが、宝塚ショップの「アン」をはじめ、その他のミニコミや同人誌の委託を行っている書店はどこもコピー本は受け付けてくれないのでした。まずはオフセット印刷を目指すことになりそうです。

私としても(コピー本を作る作業は好きですが)、印刷も製本も印刷所にまかせてしまったほうが楽なのですが、オフセット本はある程度部数が見込めないと----つまり利益が保障されていないと出すことはできません。私的には100部が最低ラインと思っています。モノクロ一色刷りであれば金額的にはそれほどの大金が必要というわけでもないのですが、私としては自腹を切ってまでというつもりはなく「売れない本を作るためにお金を使うくらいならOSKのDVD1枚、ブロマイドの1枚でも買ったほうがマシ」という考えでいます。というわけで販売経路に関してはとうぶん行き当たりばったりになると思います。劇場前で路上本屋をするわけにもいかないので(そもそも観劇の前後はお友達としゃべりまくってることが多いですし)、もしも興味を持っていただけたら、まずはメールでお問い合わせいただけると助かります。メールフォーム、またはmatsuko0120@yahoo.co.jpまでお願いします。

「Rockette! Vol.0.6」の製本が済んだら今度こそ「Vol.1」に手をつけましょう。今のところ自分の領分は地味なデータ系でと考えていますが、もうちょっと気楽な、あるいは読み物として内容の濃いコンテンツも欲しいところです。なので次回からは執筆にご協力いただける方を探してみるつもり。上手くいけば大幅に内容が充実すると思うのですが……。まぁ、とにかく今は「Vol.0.6」のブラッシュアップを頑張ります。この場で言うのもなんですが、Vol.05を読んでいただいた方にダメ出しもらえたらすごくありがたいです。ちょっとした文字の打ち間違いとか、公演の内容の記憶違いとか本当に自分では見つけ難いものなので。何かお気づきになったことがありましたら、どんな些細なことでもかまわないのでよろしくお願いします。

編集日記 | 【2007-01-06(Sat) 00:04:21】 | Trackback:(1) | Comments:(2) | [編集]

これで枕を高くして……寝ている場合じゃないのですけどね。まさかこんな作業で年越しするはめになるとは思いもよりませんでした。きっと寝ておきて読み返したら誤植の山なんだろうなぁ。Vol.1までにマイナーバージョンアップの連続だったりして。

編集日記 | 【2007-01-01(Mon) 00:58:35】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]